アウトソーシング事業

リーディングカンパニーから認められるモノ、持ってます。

50年で培った技術力と専門性

「量だけでなく、質も満足できるアウトソーシング会社はありませんか?」

あります。ミヤザワにお任せください。
ミヤザワのアウトソーシングは人海戦術だけではない、質の高い人材が特長です。

スタッフは、徹底した教育によるモラル、スキル、そして、高度な技術と専門性でお客様のニーズに応えます。

また、自社工場をもつ製造業として、ミヤザワならではのノウハウを持ち、

お客様の製造ラインに高水準のサービスをご提供します。
各業界のリーディングカンパニーからいただいている50年の信頼は、クオリティにあるのです。

土台づくりから真剣

「他のアウトソーシング会社と何が違うのですか?」

ミヤザワは、“プロフェッショナル”の集団です。
高度な技術があっても、基本・基礎という土台がしっかりしていなければ、本当の“プロ”とは言えません。
ミヤザワのプロフェッショナル育成の精神、それは『凡事徹底(※)』。
この土台づくりにも真剣だからこそ、お客様にハイクオリティなサービスがご提供できるのです。
※凡事徹底:当たり前のことを徹底して行うこと

  • ◎改善活動
    改善活動 『日々改善』をキーワードに、様々な報告会を開催。特に「ミニ改善報告会」は毎月実施しています。
  • ◎5S活動
    5S活動 単なる美化活動に終始するのではなく、『人づくり』にも役立つ5S活動を展開しています。
  • ◎教育各種
    教育各種 業務に必要ある様々な資格取得はもちろんのこと、上司や先輩からの技術伝承で、スキルアップを目指します。

コンプライアンス(法令遵守)の徹底

「法律はちゃんと守っていますか?」

もちろんです。心配いりません。
コンプライアンス(法令遵守)は、ビジネスの基盤であり、アウトソーシングでも不可欠な条件です。
ミヤザワのコンプライアンス体制は、徹底した内部監査と顧問弁護士、顧問特定社労士のバックアップで

お客様へのリスクを取り除き、パートナーシップを構築いたします。

  • ◎請負自主監査
    請負自主監査請負自主監査 コンプライアンスの請負業務を行っているか、本部の法務担当が各事業所に対して厳しい監査を実施しています。
  • ◎安全監査
    安全監査安全監査 安全衛生活動の強化と安全衛生技術の質向上を目指し、安全担当が各事業場の監査を行います。全事業所を監査することで、事業所間の格差是正にも寄与しています。

製造請負優良適正事業者 認定を取得

「製造請負優良適正事業者認定制度って何ですか?」

製造請負優良適正事業者認定制度(GJ認定制度)とは、
 
 ・お客様に「質の高い請負サービス」
 ・働く人に「質の高い雇用機会」

 

を提供する請負事業主が、製造請負優良適正事業者であるかどうか審査・認定する制度です。
(認定制度は、厚生労働省の委託事業の一環として「製造請負事業改善推進協議会」が運営)

 

法令遵守を前提とし、4分野(経営方針・ものづくり力・ひとづくり力・労働者保護)の基準を
クリアしているかが審査されます。

 

 

 

弊社は、平成28年度 製造請負優良適正事業者 認定を取得しました。

 

 【概要】
  認定日:平成29年 4月 1日
  認定番号:第2016001(01)号
  認定有効期間:平成29年4月1日〜平成32年3月31日

 

今後も、お客様・働く方の双方から選ばれ、信頼できる請負事業主であり続けます。

 

 

  • まずはご相談ください。

お客様の業務の、一工程〜全工程をミヤザワが請け負っています。

お見積り・ご相談はこちら

お問い合せから稼働・アフターフォローまでの流れ

  1. お問い合せ
    製造・物流のアウトソーシングについてどんなことでもお問い合せください。
  2. お打ち合わせ
    アウトソーシングをお考えの業務について当社担当者がうかがいます。
  3. お客様工場/当社事業所見学
    当社では、お客様の工場構内に事業所を開設して取り組んでおります。作業現場と同時に事業所設置場所も確認いたします。
  4. お見積もり(プラン)ご提出
    スケジュール、作業内容に応じた人員設定など細部にわたったプランとお見積もりをご提出いたします。
  1. 事務所の開設
    お客様の工場内に事務所を開設。責任者・事務担当者が常駐いたします。
  2. 人選・募集・採用
    仕事内容に適合性の高い人材を確保いたします。
  3. 導入研修
    スキル教育、現場による訓練、モラル教育を行ないます。尚、継続的にOJT、OFF-JT、資格取得など一人ひとりに必要な教育を行っていきます。
  4. 業務開始
    常駐する責任者が、効率などの課題をチェック。常に見直しや指導を行います。
  1. 改善活動
    スタッフによるTPI活動、5S活動、QC活動、安全衛生活動を積極的に行います。
  2. 業務内容見直し
    常駐責任者が、お客様のコミュニケーションを常に図り、必要に応じて内容の検討を行います。

 

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